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2011.07.08

25tの次は

煙突施工計画書作成等々。
鋼板製煙突建方に関する施工計画であるがクレーン能力表を確認し
最適なクレーンを選定する。
25tでも可能と思われるが現場状況が不明であるので安全のために25t以上のクレーンで計画する。
以前は35tや45tというクレーンもあったが最近では25tの次は50tとなる傾向が多い。
50tクレーンで計画すると、かなりの余裕がある。
性能的に余裕を持った計画が安全作業につながる。

煙突屋(工事屋)の基本  「安全」
煙突屋(工事屋)の3原則 「高品質」 「工期遵守」 「適正価格」

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