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2012.02.07

30米Ⅰ型

煙突調査報告書作成等々。
調査結果に基づく構造計算書の作成であるが、図面は無いとのことなので
プロポーションと鉄筋量算定のために昭和34年発行の日本建築士会「煙突構造図集」を
確認する。高さと頂部径のみ調査時に実測しているので近い様な煙突を探す。
「30米Ⅰ型」という図が実測値に近くプロポーションと鉄筋量の参考とする。
鉄筋量は少なく丸鋼であるので計算結果は必然的に厳しくなる。

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