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2013.10.01

片持梁等分布荷重

煙突確認申請書の追加資料作成、煙突調査報告書作成等々。
避雷支持管耐風計算の追加資料提出依頼がある。
計算するまでもなく「もつ」ので今まで気にかけたことはなかったが
初めての指摘であったので計算書サンプルを避雷設備メーカーから取り寄せる。
風荷重は建築基準法ベースであり煙突と変わらない。
煙突から突出する部分の風荷重を片持梁の等分布荷重として検討する。
予想通り安全率は非常に高かった。

煙突屋(工事屋)の基本  「安全」
煙突屋(工事屋)の3原則 「高品質」 「工期遵守」 「適正価格」

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